なかまたちらしくつながる

なかまたちは
地域の一員として
積極的に人とつながります。
できないことは
補ってもらいながら、
できることで役に立つ。
それが“なかまたち”らしく
つながる、ということ。

農園のうえんサポーター

「はぐるま稗原農園」の野菜づくりは、地域住民や利用者の家族を中心とした農園サポーター(援農ボランティア)の皆さんに支えられています。興味のある方は毎週月曜日・木曜日の午前中の農作業に一度ご参加ください。

清掃活動せいそうかつどう

地域でくらす一員の責任として、長年ゴミ拾いを行なっています。また月1度の「クリーンアップたま」や年1度の「二ヶ領用水一斉清掃」など、地域の清掃活動に参加しています。

十三浜じゅうさんはまわかめ

はぐるまの会の設立当初から、十三浜(宮城県石巻市)の漁師さんとの縁で「十三浜わかめ」を販売しています。三陸の海で育ったわかめは、肉厚で歯ごたえバツグン。ミネラルやビタミンなどの栄養も豊富です。なかまたちはこれまで2回現地をたずね、どのようにしてわたしたちの手元にとどくのかをおしえてもらいました。

はーぶこーでぃある

「はぐるまハーブファーム」で育ったミントやレモングラスなどのハーブを煮詰めてつくったシロップ。水や炭酸で割るほか、ドレッシングやソースに混ぜるなどアレンジは無限。市内のクリエイターや企業と連携して生まれたオリジナル商品です。はぐかふぇのドリンクメニューとしてもご用意しております。

ハーブソーセージ

川崎市の新しい名産品づくりのために生ハム商社の「協同インターナショナル」や、市内で飲食店を経営する「すずや」、デザイン会社「モノプロ工芸」の皆様に共同開発いただきました。あらびきでジューシーなソーセージに、「はぐるまハーブファーム」のハーブがアクセントになっています。はぐかふぇでのメニュー提供の他、冷凍パックもはぐるまマルシェでお買いもとめいただけます。